
毎年息子が誕生日が近くなると1年の子供の写真を「しまうまプリント」のフォトブックにまとめていています。
今年で6年目になりました。
フォトブックを作るきっかけは以下の本。
何気なく子供の写真をとっている身としては色々刺さるところが多かったです。
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本にも記載していますが、子どもの誕生日契機で年1回フォトブックを作るメリットは以下の通り。
- とにかく安い!(24pageで1冊298円から)
- 高い光沢版店からは推薦されますが、安いもので十分楽します。
- どシンプルに親や祖父母が見て子供の成長を楽しめる
- 出来上がりが紙媒体なのでITに馴染みがない祖父母でも安心
- 将来子供が大人になったときに、家族との「思い出」を与えられる。
中学生にもなると基本写真撮影は嫌がるので、写真はイベントがあるとき限定になりますが、それでも今回は72頁版(798円)で作ることが出来ました。
電子電子の世界になりつつありますが、非電源で見れるモノも愛着があるというもので、来年以降も続けて行こうとオモイマス。
子どもは親と一緒に移りたくなくなってくるでしょうけどね。