分かってみればどうということはない

サピックスα1で2024年中学受験を目指した息子と理系リーマンパパの生活雑記帳

立体切断問題の対策に「究極の立体」アプリ~お値段5000円とゲロ高いけど

サピックス先生曰く、聖光など偏差値上位高では

「立体切断」の問題

が毎年でており、サピックスでも春期講習開けから平常授業で出題されるようになります。

立体切断は3Dのイメージが必要のため、紙と鉛筆だけでは難しく、かといって毎回立体工作して作るわけにも行かないのでどうしたもんかね~と思っていたところ以下アプリを発見。

紹介動画の一つはこちら。

出題傾向の高い立体切断パターンをゲーム風に攻略するアプリです。

立体切断の3原則(同一平面、並行、延長)を自然と学びながら進められるという素晴らしいモノ。

こりゃぁ作った人に感謝ですねぇと当時ポチしようとしたところ。。。

5000円します!

とはいえ、有名校頻出問題であって、少しでも実際の試験のイメージに約経てばと我が家は定価で買いました。

当時、子供も普通にとびついてくれて、行楽地の待ち時間とかにやってくれたので、まぁ多少はイメージ作りに役立ってくれたのかなっと。

たまにセール価格になることもあるのでそれも狙うのありかもしれません。

究極の立体<切断>

究極の立体<切断>

  • Wonderfy Inc.
  • 教育
  • ¥5,000