
昔からiPhoneユーザですが
大きさより軽さ
重視なので、今はiPhone13 mini使ってます。
んで、秋の風物詩にもなっている新型iPhoneが出るので歴代のものと比較してみましたのがこちら。
| モデル名 | 高さ (mm) | 幅 (mm) | 重さ (g) |
|---|---|---|---|
| iPhone 13 mini | 131.5 | 64.2 | 140 |
| iPhone 14 | 146.7 | 71.5 | 172 |
| iPhone 14 Pro | 147.5 | 71.5 | 206 |
| iPhone 15 | 147.6 | 71.6 | 171 |
| iPhone 15 Pro | 146.6 | 70.6 | 187 |
| iPhone 16 | 147.6 | 71.6 | 170 |
| iPhone 16 Pro | 149.6 | 71.5 | 199 |
| iPhone 17 | 149.6 | 71.5 | 177 |
| iPhone 17 Pro | 150 | 71.9 | 206 |
| iPhone Air (17) | 156.2 | 74.1 | 165 |
やっぱり軽さは13min
小さめサイズが作られてないので流石にこれはしょうがないところ。
Airという新機種が出ると聞いていの一番に重さを見ましたが、やっぱり13minの軽さまではいかず。
Proもどんどん重くなっている
もう一つ気になったのがProの重さ。
iPhone15proのチタニウム技術でやっと軽くなったのに、16pro⇒17proと毎年10g以上重くなって結局iPhon14pro時代の206gに逆戻り。
ちなみに、14proは一度手を出したのですが「あまりに重くて」「背面がゴツくて」QOLが低下したので数ヶ月でメルカリ行きと相成りました。
おわりに
世界市場的にSEのような小さいiPhoneは売れなかったので、今後製品ラインに出てくることまずないと思う一方、今更アンドロイド機種に変更するにはアプリ環境や家族環境含め変動負担がデカイので、バッテリ交換によるiPhone13min延命でもう数年つなぎたい思いが強いこの頃でゴザイマス。
ネットで調べると、小さいスマホを好む人は価格にも敏感で、iPhoneの価格設定には割高感を感じてアンドロイドに流れた点もあったみたいですねぇ。