分かってみればどうということはない

サピックスα1で2024年中学受験を目指した息子と理系リーマンパパの生活雑記帳

新型iPhone17が出るので重さを調べてみた

昔からiPhoneユーザですが

大きさより軽さ

重視なので、今はiPhone13 mini使ってます。

んで、秋の風物詩にもなっている新型iPhoneが出るので歴代のものと比較してみましたのがこちら。

モデル名 高さ (mm) 幅 (mm) 重さ (g)
iPhone 13 mini 131.5 64.2 140
iPhone 14 146.7 71.5 172
iPhone 14 Pro 147.5 71.5 206
iPhone 15 147.6 71.6 171
iPhone 15 Pro 146.6 70.6 187
iPhone 16 147.6 71.6 170
iPhone 16 Pro 149.6 71.5 199
iPhone 17 149.6 71.5 177
iPhone 17 Pro 150 71.9 206
iPhone Air (17) 156.2 74.1 165
やっぱり軽さは13min

小さめサイズが作られてないので流石にこれはしょうがないところ。

Airという新機種が出ると聞いていの一番に重さを見ましたが、やっぱり13minの軽さまではいかず。

Proもどんどん重くなっている

もう一つ気になったのがProの重さ。

iPhone15proのチタニウム技術でやっと軽くなったのに、16pro⇒17proと毎年10g以上重くなって結局iPhon14pro時代の206gに逆戻り。

ちなみに、14proは一度手を出したのですが「あまりに重くて」「背面がゴツくて」QOLが低下したので数ヶ月でメルカリ行きと相成りました。

おわりに

世界市場的にSEのような小さいiPhoneは売れなかったので、今後製品ラインに出てくることまずないと思う一方、今更アンドロイド機種に変更するにはアプリ環境や家族環境含め変動負担がデカイので、バッテリ交換によるiPhone13min延命でもう数年つなぎたい思いが強いこの頃でゴザイマス。

ネットで調べると、小さいスマホを好む人は価格にも敏感で、iPhoneの価格設定には割高感を感じてアンドロイドに流れた点もあったみたいですねぇ。