分かってみればどうということはない

サピックスα1で2024年中学受験を目指した息子と理系リーマンパパの生活雑記帳

最近やっと遊ばないボードゲームの断捨離を始めた話

今週のお題「最近やっと〇〇しました」に乗っかって、遊ばないボードゲームの断捨離を始めたお話です。

 

昔は親子でボドゲを遊んでいたが・・・

親がゲーマーな点もありますが、息子も興味を持ってくれて小さいときはボードゲームを親子で良く遊んでました。

簡単なものから2時間くらい遊ぶような重量級なものまで色々。

特に重量級は各自分のターンで選択肢が多いので、以下のようにタスクリスト作るくらいになって、親がびっくりすることも。

んで、中学受験で遊ぶ暇もなくなり、時間は流れた結果・・・

全く興味が失せたもよう(^^;

中学に珍しく「ボードゲーム研究会」もあるのですがアウトオブガンチューって感じに。

ボードゲームは図体がデカイ

さて「全く遊ばないボードゲームの山」が残されたわけですが、ボードを使うゲームだけあってとにかく図体がデカイ

収納スペースも満杯になり、部屋の一区画占拠して「ホコリ溜め製造機」と化してしまいました。

やっと断捨離(フリマ出品)を開始

というわけで、最近少しずつ遊ばないボードゲームをフリマで出品して、断捨離を開始しました。

パーツ欠けがないか調べるのがめんどいですが、ボードゲームは(市場ニーズが小さく)大量生産されないので、市場数が少ないものだと落札されることも。

梱包箱もメンドイのですが、ビール6缶✕4ケースの箱がちょうどよい大きさなので使わせてもらってます。